もれれの一口馬主ライフ〜ノルマンディー魂編〜

ブランメジェールが初勝利を持ってきてくれました

カテゴリ:出資馬検討 > 気になるあいつ

'15産セール馬1029

オータムセールで購入した馬をリストに追加してみました。
レックス名義では100万円代で安馬を2頭購入。
レックスは基本的にはレックスPROでの募集になると思うのでここでは割愛。

今後ノルマンディーで追加募集されるのはこのセール馬+岡田スタッドにいる馬、それに来年以降のトレーニングセール(国内&海外)で購入された馬になると思います。
そう考えると候補はいっぱいいますね。どれくらい募集されるか楽しみなところ。

参考までに、現2歳世代はサマーセール購入6頭すべて募集、オータムセール購入の4頭もすべて募集されてます。
 
単純に行くとあと19頭の追加募集はあるという事でよろしいでしょうか


よし、こうなったらチャチャッと全頭、気になる部分だけまとめよう。

サマーセール編

● ターフィーの15
ターフィー

父:タニノギムレット 母父:ゴーンウェスト
・牡馬 220万で落札。
・母はイギリスから輸入。母系からはラストタイクーンなど。
上に7頭おり、地方競馬で勝ち星4頭、中央は1頭1勝のみ。
・うーん。


●タニノピカンテの15
タニノピカンテ

父:アドマイヤムーン 母父:カーネギー
・牡馬 400万で落札
・04年生まれのステゴ産駒が勝ち上がっているのみ。
3代母のタニノシーバードからはタニノスイセイやタニノギムレットの母など輩出。タニノゆかりの母系2代母からも中央勝ち上がり馬が複数。
・安ければ面白そう


●グーテデロワの15
グーテデロワ

父:サウスヴィグラス 母父:スペシャルウィーク
牡馬 430万円
・母は中央1勝。兄弟は未勝利。
・祖母はアメリカ、チリで活躍したG1馬、3代母からは他にチリで活躍馬輩出。チリ?笑

●ホットレディの15
ホットレディ

父:エイシンフラッシュ 母父:サンデーサイレンス
牝馬 380万円で落札
・新種牡馬エイシンフラッシュ
キングマンボとサンデーサイレンスの組み合わせは面白そう
・近親にレッドディザイア
・兄弟は中央勝ち上がりが1頭のみ
・安そう。良さげ。

●シンシンパッションの15
シンシンパッション

父:タイキシャトル 母父:ヘクタープロテクター
牡馬 300万円で落札
筋骨隆々
・近親は中央勝ち馬が多数。重賞掲示板クラスも複数。
・兄弟はスペ産駒のホットファッション(04年産)がサフラン賞(2歳条件戦)を勝ち2勝
・仕上がりは早そう(ヘクタープロテクター?)
・早い時期に勝ち上がれれば。

●フジノプログレスの15
フジノプログレス

父:ケイホーム 母父:ブラインズタイム
牝馬 300万で落札
・血統はダートまっしぐら。つなぎも立ってるので主戦場はダートでしょう。
・兄弟は3頭中央で勝ち上がり。母も1勝。
・近親には2勝3勝馬もそこそこいる。
・牝馬のダート馬はちょっといいかな。


●ミラグロレディの15
ミラグロレディ

父:ブラックタイド 母父:マイネルラヴ
牝馬 200万円で落札
・4代母カリカチユーラからはドコフクカゼなどに繋がる。
・馬体がかなり小さそう
・あまり見所はない


●ジネブラルスキーの15
20160801-01-1232

父:スペシャルウィーク 母父:ピルサドスキー
牝馬 300万で落札
・馬体のアンバランスさが妙に印象に残る
・兄弟に中央勝ち馬はゼロ
・近親には地方で活躍したマジックリボンなど
・どうなんでしょう。


オータムセール編へ続く

本当はLEX名義で落札されたマル外を取り上げようと思ったんです。

Discreet Cat産駒の牝馬とかアグネスデジタルの甥っ子とか持ってるLEXのマル外シリーズ。 

気になるんだよ、素直に。

(と、思ってたらディスクリートキャットが日本に来る!最高じゃないか。)




しかし問題は取り上げたところで

ノルマンのマル外走らないということ。



ブランメジェール、お面返上は君にかかっているのだよ。



 とゆうわけで今回はルーラーシップ2頭
・ベラルーナの15
・チャームウィークの15です。

シルクに落ちた方、こっちにいい馬いてまっせ。 


もれれの抽選結果はこちら
ルマンディー1次募集 抽選の結果

 
過去取り上げた馬はこちら↓ 
第1回コールミーシュガー15
第2回リンダムーン15
第3回グリーンヒルマック15
第4回エスワンスペクターの15



なんだかんだもう5回目。まとめて2頭をピックだ!やっつけ仕事だ!笑


●ベラルーナの15
ベラルーナの15

父:ルーラーシップ 母:ベラルーナ(母父:ディープインパクト)
2015年4月6日生まれ 牝馬
オータムセールで落札:1120万(税別)

53

●血統面
母は中央でデビューしましたが未勝利。本馬は母の第2仔。姉サッチンは現2歳、エンパイアメーカー産駒でデビューから連続して4着。ひとつ、上が活躍できるかがポイントかもしれません。
近親には活躍馬が多数。祖母エンジェルインザモーニングは未出走で日本に輸入され母の兄にオリエンタルロック(父マンハッタンカフェ/札幌2歳S)を出してます。祖母ドルフィンドリームからはハウスバスター(米国GⅠ 3勝、ミッドナイトベッドやリザーブユアハートを輩出、日本人も輸入)が出ており、アメリカの重賞勝ち馬を多く輩出する母系。
母はディープインパクト産駒ということで非常にで期待されていたようでしたが、未勝利で繁殖入りしてます。Mt.Livermoreはブラッシンググルーム〜レッドゴッドの系統。同じサイアーラインからサクラローレル・クリスタルグリッターズが出ています。日本では母系に入っているケースが多いです。ハウスバスターも父Mt.Livermore、ポテンシャルは高い。

で、この母父ディープに父ルーラーはこれから山ほどでてくる組み合わせ。シンプルでわかりやすいです。

●馬体面
ベラルーナの15
主催者発表の測尺(10月4日)
体高 151cm 胸囲 172cm 管囲 20.0cm
芝向きのつなぎ。胸筋デカそうに見えるんですが、数値上ではそこまでない。
多分これは小ぶりなのかも。430キロくらい?母も400キロそこそこの小ぶりな牝馬でした。
親父は大跳びでフットワークが大きな馬でしたが、この馬はどうなのかな。

●ポイント
血統背景はノルマンディーではトップレベル
馬体は小さく出てる様子。
高額落札馬ですが募集額は2000万円overを予想。


ノルマンっぽくない血統背景、いろんな意味で綺麗な血統。これをノルマンで募集したら売れますわー。

だって、こんな王道血統に免疫ないっしょ?

小さくたっても走るんだものってゆうなら出資したくなるんですが。





●チャームウィークの15
チャームウィークの15

父:ルーラーシップ 母:チャームウィーク(母父:スペシャルウィーク)
2015年3月12日生まれ 牝馬
サマーセールで落札:650万円(税別)で落札

32
 
●血統面
2頭目もルーラー牝馬。
母チャームウィークは中央のダートの短いところで2勝。スペ産駒は実はダートもいけるんですよ。兄弟にはタマモアタック(父:アルデバランⅡ)が中央で2勝し、現役で走ってます。最近も降級後の500万条件で2着に入り、3戦連続2着。という馬を輩出。
母系からは中央で5勝をあげたタマモガルチや近親に重賞で活躍したエアエミネム、アラバンサがいる血統です。なんか渋いな笑。エアエミネムは遅れてきた大物感があって好きだったなー。
父ルーラー母父スペからは先日の芙蓉Sで2着に入ったレジェンドセラーが出ています。プロモーション〜ヘクタープロスペクターなんで早熟かもしれませんが。
その他、現時点で獲得賞金の高い馬は母系にサンデーの血というのは必須っぽいですね。母父じゃないにせよ、母母父サンデー系とか。と考えればこの馬にせよ、ベラルーナの15にせよ、母系にサンデーの文字が見えるので血統としてはもうこれだけでOKとしていいレベルかもしれません。 
あくまで私見、メルセダリオが高くて出資見送ったので単純にディスって自分を納得させているだけです笑。

●馬体面
チャームウィークの15
サマーセール時
体高 159cm 胸囲 179cm 管囲 19.5cm
この馬は大きそうですね。つなぎは普通かなー。若干長い気もしないでもないけど。
胸筋はムチっとしてます。調教積み始めたら馬体も変わるでしょうし、個人的に安い出てくるのなら馬体はでかい分、ダートでも走れるでしょうし、単純にどっちかに出資するなら?と聞かれた個人的にはこっちかなー。厩舎は大事だけれども。

●ポイント
兄弟や近親はコツコツ勝ち上がるタイプが多い。ただ基本勝ち星はダート。
馬体重は大きく出ている様子。
母系にはサンデーがいつつニジンスキー、タマモクロスがおり、スタミナ・パワーがありそう。





と、2頭取り上げてみましたが、同じルーラーでも、なんとなくキャラクターが違いそうでどっちも面白そうです。小ささが問題ならなさそうならベラルーナも面白そうですし、チャームウォークも安定した勝ち上がりには期待できそうです。



にしても、まきおちゃんルーラーシップ好きだな。



もれれの抽選結果はこちら
ルマンディー1次募集 抽選の結果



がっかりしてメソメソしてどうしたんだい?
ルーシーの抽選に漏れて泣いているのかい?WOW WOW



知っているかい?

ノルマンディー様は今回の募集を一次募集とは言っていないのにもれれは勝手に「一次募集」を呼んでいたことを。




誰が言ったか知らないが、追加募集は絶対あるぞ・・・




じゃなければ、この落札ラッシュは何なんだ?

この落札馬リストは何なんだ?

セリ落として牧場で飼育して・・・牧場物語かな?





ある、追加募集は、ある!


 
過去取り上げた馬はこちら↓ 
第1回コールミーシュガー15
第2回リンダムーン15
第3回グリーンヒルマック15



追加募集に向けて密かに募集されるかわからない馬について紹介する変態記事。

気になるあいつコーナー。4回目。

今日はエスワンスペクターの15、そう今日ノルマンディーが落とした馬を紹介する!



情報は鮮度が命。




●スワンスペクターの15
スワンスペクターの15

父:ゴールドアリュール 母:エスワンスペクター(母父:シャンハイ)
15

ノルマンディーが1000万円で落札
 
4:59:50あたりに馬が映ってます。
1000万円でも今なら売れる!そういう思惑が見えたり見えなかったり。

●血統面
全姉ロトラトゥールは中央で3勝。地方で20勝したエスワンプリンスなどを輩出。なかなかの活躍馬を輩出している母です。父はゴールドアリュール。日本を代表するダート種牡馬です。ミスプロのクロスが内包されており、スピードが強調される血統なんじゃないかなと予想してます。
本場も兄弟同様ダートでの活躍が見込めます。落札額は1000万と高めですが、成績のいい馬の下ですのでしょうがないかと。むしろゴールドアリュール産駒は今までありそうでなかった馬だけに人気は必至と思います。

●馬体面
スワンスペクターの15
 うっすらとした皮膚の下にくっきりと筋肉の形が見えます。
つなぎは普通ですが後ろ足が直飛なのでダートでの先行してしぶとくねばるパワータイプのようです。
バランスもいいです。

●ポイント
1000万円で落札 募集は1500万円前後か?
みんな大好きゴールドアリュール産駒だぜ!
兄弟は地方・中央で勝ちを積み上げる優秀な母系 

ノルマンディー追加募集候補から不定期で気になる馬をピックアップしていくこのコーナー。
 (
→ノルマンディーファーム当歳セール馬まとめ(追加募集候補)

過去取り上げた馬はこちら↓ 
第1回コールミーシュガー15
第2回リンダムーン15

そして第3回目です。
新種牡馬ヘニーヒューズ産駒です。
ヘニーヒューズ、とっても期待してます。

●グリーンヒルマックの15
グリーンヒルマック15

1歳牝・黒鹿 5月12日生まれ
父:ヘニーヒューズ 母:グリーンヒルマック(母父:ダンシングブレーヴ)
生産:ヒカル牧場 育成:日高軽種馬共同育成公社
セレクションセールでノルマンディーに950万で落札。

45
ノーザンダンサー5×4


兄弟 
サンライズマックス(04 牡 黒鹿 ステイゴールド)6勝
 ー小倉大賞典,エプソムC,中日新聞杯,天皇賞(春)4着
アオゾラ(05 牝 鹿 *ムーンバラッド)2勝
グリーンストーン(06 牡 鹿 *コロナドズクエスト)13勝(地方含む)
ビッグロマンス(08 牡 黒鹿 *グラスワンダー)3勝
 ープラタナス賞(D1400),全日本2歳優駿(Jpn1),北海道2歳優駿2着
ゴールデンオーラ(09 牝 鹿 ステイゴールド) 2勝
コウセン(10 牡 鹿 アドマイヤムーン)2勝,豊橋特別(1400)
など

活躍馬多いな!

●血統面
2015年の新種牡馬はビッグネーム揃いですが、輸入組の中で最も期待しているのがヘニーヒューズです。
アメリカで供用されていた際に輩出した産駒からはモーニンやアジアエクスプレス、中山のぶっ飛びレコード記録を持つヘニーハウンドなど芝ダート問わず短距離で日本の競馬に高い適応を持つ競走馬を出しています。2015年産は日本輸入後の初年度産駒。日本での適性がすでに確認されているだけに、産駒への期待は非常に高いと思います。特にディープと相性がいいと言われているストームキャット系であり、クロフネやフレンチデピュティが高齢になってきたのでその後継としてポジションを狙えると思ってます。
本馬はそのヘニーヒューズを父に持ち、さらに母は重賞馬2頭(うち1頭は交流G1勝ち)をはじめ抜群の繁殖実績を持つグリーンヒルマックです。祖母はマックスフリートで地方競馬(東海地方)で大活躍した馬。ウイニングポストでも出てきてたので覚えてます笑。マックスフリートは交流重賞で活躍し、2001年のジャパンカップダードで3着になったミラクルオペラを輩出しているダートの名門血統。
地味な面して結構いい血統してます。
一つ注文をつけるならば母産駒の活躍馬はサンデー系やロベルト系なのでストームキャット系だと淡白なんじゃ?という点。実際母父もダンシングブレーヴ、辿ればノーザンダンサー系です。最近ではミスプロ×ミスプロ、サンデー×ロベルトなど大系統同一同士での配合も数多く走っており、欧州では良く見られるので大丈夫と思いますが。



●馬体
グリーンヒルマック15

セレクションセール時の写真なので割と前の写真なのと遅生まれなので成長途上という感じ。なので、この時点の馬体というよりは今の馬体を見て判断したいなと思います。
馬体的な特徴からすれば極端なダート向きの馬体ではないのである程度芝もこなせるのでは?

 ●まとめ
950万円牝馬なので募集は少し高くなるかもしれない
血統は上が走っており非常に優れた母系。
母高齢時の子供なので注意。
遅生まれなので馬体の成長が期待される。  

ノルマンディー追加募集候補から不定期で気になる馬をピックアップしていくこのコーナー。
 (
→ノルマンディーファーム当歳セール馬まとめ(追加募集候補)

第1回目に取り上げたコールミーシュガーは特殊な?馬でしたが…Twitterでも「トモのつくりがいいですね」というリプを頂いたり、前回のコメント欄でも障害専門でいけるんちゃう!?という反響がありました。やはり「格安」はニーズがありますね。

過去取り上げた馬はこちら↓ 
第1回コールミーシュガー15

さて、2回目となる今回はぴぃさんの質問にお応えして…リンダムーンの15を取り上げてみたいと思います

「リンダムーンの15」

リンダムーン15
1歳牡馬・黒鹿  2月25日生まれ
父:スペシャルウィーク 母:リンダムーン(母父:リンドシェーバー)
母生産:岡田牧場 育成:目名共同トレーニングセンター
北海道サマーセール(8月下旬)にてノルマンディーが510万円で落札。


13
Nearctic 4×5 ヒンドスタン 5×5 

兄弟
グレースローラ (牝 2012 栗毛 アサクサデンエン) 地方1勝
グレースサファイア (牝 2013 鹿毛 スズカマンボ)
ローエンベルン (牝 2014 鹿毛 ローエングリン) 地方1勝

●血統面
父はスペシャルウィークは1990年代の終わりに’98クラシック世代の一角として活躍したSS直系の種牡馬。スペの母系がシラオキ系なのは有名。この母系からは他にウオッカやシスタートウショウなどが出ていて、日本、日高の血脈を引き継ぐ母系です。そのシラオキ系ですが、実はリンダムーンの母系もシラオキ系です、ロマンある配合だと思います。こーゆうの素敵。
母父リンドシェーバーはマル外として旧3歳時に朝日杯3歳Sを勝利。マルゼンスキーのレコードを破った快速馬。過去スペ×リンドシェーバー産駒は2頭だけなので戦績はそこまで当てになりませんが、サンデー系と母父リンドシェーバーの組み合わせからはシンデレラボーイやダイヤモンドムーンなどが出ています(どちらもマンカフェ産駒)スペシャルウィーク自体は母父にノーザンダンサーとの組み合わせから活躍馬が多い(=ノーザンダンサーのクロス)のでちょっと弱いかなという印象も。
リンダムーン自体の近親から中央で活躍した馬は残念ながらいません。兄弟も基本的には地方で、という形になります。今回父がスペに変わってどうか、です。


●馬体面
リンダムーン15
スペ産駒と聞いて馬体を見ると似ているなぁという印象を受けました。毛色・流星の形など。
動いている姿を見たわけではないんですが、なんとなく柔らかそうな印象を受けるんです。気のせいかもしれないですが。繋ぎの形からもクッションが効きそうなので芝馬っぽい印象。筋骨隆々系でもないので距離は長めの方が向いているんだろうな、と思います。
ただ最近ではダートも大丈夫なスペ産駒も出てきているので走っていく中でダートを試してみたり…しないか。

(参考)シーザリオの募集時の写真
シーザリオ
これで1400万円。本当に一口って何が走るかわかりませんね。

スペ産駒の雰囲気ってあるな、と思っちゃいますね。2014産で募集されたブラックジェイドにも通ずる部分はあるかと。成長を見守ってみたい1頭です。

ちなみにセール時は体高 159cm 胸囲 175cm 管囲 20.5cmでした。

●気になるポイント
セリ馬で500万円で落札されたスペ産駒。募集が1000万円以下で出てきそうな予感。
馬体面は今後の成長に期待ですが、雰囲気良さげ。 
 
どう成長するのか本当に楽しみです。
500万円でいい買い物をした、となればいいですね! 

次回はスクリーンヒーローかヘニーヒューズあたりを扱いたいです。 

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